オブジェクト間の類似度を測る方法の一つにtanimoto係数というのがあります。wikipediaには集合間の類似度を求めるとの説明がありますが、オブジェクトはプロパティの集合なので別に問題はありませんね。
定義はwikipediaの通りなのですが、日本語では無いので書いておきます。

この値はベクトルAとBが完全に一致した場合は1、全く一致しない場合は0になるので正規化等する必要もなく使い易いですね。もちろん1に近いほど類似度は高くなります。
オブジェクト間の類似度を測る方法の一つにtanimoto係数というのがあります。wikipediaには集合間の類似度を求めるとの説明がありますが、オブジェクトはプロパティの集合なので別に問題はありませんね。
定義はwikipediaの通りなのですが、日本語では無いので書いておきます。

この値はベクトルAとBが完全に一致した場合は1、全く一致しない場合は0になるので正規化等する必要もなく使い易いですね。もちろん1に近いほど類似度は高くなります。
卒業研究の内容は置いておくとして研究(とはいってもなんちゃってですが)の過程で
色々考えさせられる事があったのでまとめておこう思う。
中間発表をなんとか乗り切ったぞと。
死ぬかと思った。課題は山積み。卒論とはなんとしんどいものか。
とりあえずヒルベルト空間を理解せねばなるまい。
MATLABはちょっと手が出ない。
くそぉ。これじゃ何も進まんじゃないか。
全然わかんない。
Libvorbisenc API Overviewをとりあえず読むか。
大体全体の流れはつかんだので、エンコード部分の解析をやろう。
これがメインだ。
を調べないとあかんな。
ビルドが出来ないよう。プロジェクトが壊れてるとか言われる。
うーむ。 Cygwinでビルドしても無理やしなぁ。
とりあえず流れをつかむぞと。