そろそろGAE上でユーザ登録が必要なサービスを作りたいのですが、ユーザ登録周りの実装はやりたくないので、twitterのOAuthを代わりに使ってみる事にしました。twitterのAPIを叩くのにこれまではtwythonを使っていたのですが,OAuthに対応していなかったので、今回はtweepyを使います。以前2-legged OAuthを試してみましたが、今回は3-legged OAuthです。
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tweepyでtwitterの3-legged OAuth認証を試してみた(GoogleAppEngine)
2009年12月28日 月曜日webappでcookieを使う(GoogleAppEngine)
2009年12月28日 月曜日GoogleAppEngineで何かを作る時はapp-engine-patchを使っているのですが、ちょっとした実験等をする時はやっぱりwebappが手軽です。今回はセッションの実験をしたかったのですが、webappにはセッションを扱う仕組みがないので、自前でCookie周りの処理をしようと思ったら、Cookieを扱うライブラリも標準ではありませんでした。いやでも流石にCookieくらいはだれか書いてるだろうという事で調べてみたら、GoogleAppEngineのオンラインCookbookに記事が見つかりました。
Google App Engineでイチローウォッチャー作ってみた
2009年8月25日 火曜日ここ1ヶ月半くらいGoogle App Engineを弄っている訳ですが、練習でイチローウォッチャーというサイトを作りました。イチローの試合結果を集めて、グラフで可視化する簡単なアプリな訳ですが、結構長く掛かってしまいました。
GoogleAppEngineの開発環境でpdbとEmacsでデバッグする
2009年8月11日 火曜日GAEのコードもCarbon Emacsで書いているわけですが、デバッガが使えないのがキツいと思っていたら、python標準のpdbをちょっとした変更だけで使えるという事がわかりました。従ってEmacsでもM-x pdbが出来るという事で、かなり心理的な負荷が下がりましたので、記録します。
app-engine-patchで静的ファイルを扱う
2009年8月7日 金曜日app-engine-patch(以下AEP)を使ってDjango on GAEで開発を始めたわけですが、慣れないのでちょっとした事で詰まってばっかりで中々先に進みません。今日は静的ファイルの扱いで結構ハマったので記録しておきます。