表題の件ですが、何も考えずにeasy_install MySQL-pythonとすると、インストールは成功するものの、importしようとすると以下のようなエラーが出て使用できませんでした。
ImportError: dlopen(/path/to/_mysql.so, 2): no suitable image found. Did find: /path/to/_mysql.so: mach-o, but wrong architecture
表題の件ですが、何も考えずにeasy_install MySQL-pythonとすると、インストールは成功するものの、importしようとすると以下のようなエラーが出て使用できませんでした。
ImportError: dlopen(/path/to/_mysql.so, 2): no suitable image found. Did find: /path/to/_mysql.so: mach-o, but wrong architecture
日本だと普段扱わないので、忘れがちなタイムゾーンの処理をメモ書きです。ここでは例として、日本時間とアメリカ東海岸標準時の変換してみます。
プログラマをしていると、ちょくちょくバイナリデータから情報を読みたくなりますね。そんな時は、ブツブツ言いながらバイナリエディタと睨めっこすることになるわけですが、これが結構大変なので、何とか楽にならないかなぁと思って探していると、hachoirというナイスなpythonモジュールが見つかりました。このモジュールを使うとバイナリデータをパースして様々なデータを取得できます。かなり多くのデータフォーマットに対応している(現時点で70種類)のが素晴らしいです。
以前にtrampのデバッグでちょろっとだけ触ったきりのelispですが、emacsユーザである以上いつまでも避けては通れなさそうです。とりあえず触りだけ覚えておくことにしました。ただ今のところelispの習得度がpythonやperl並みになることは考えにくいので、elispから外部コマンドを叩いて出力を受け取るというところまでをメモしておきます。